日本コンピュータ化学会2017秋季年会

主催:日本コンピュータ化学会

共催:日本化学会

協賛(五十音順):高分子学会、錯体化学会、CBI学会、触媒学会、

         日本分析化学会、日本薬学会、光化学協会,分子科学会

 

*プレシンポジウム

「コンピュータ化学の将来

 -歴史と経験から学び、人材を育成する-」
開催日 2017年10月20日(金)

会場 熊本大学工学部百周年記念館

〒860-8555 熊本市中央区黒髪2丁目39-1

    TEL 096-342-3650

プレシンポジウム 講師紹介

熊本大学大学院先端科学研究部・教授

熊本大学五高記念館館長

伊東 龍一 先生(専門:日本建築史)

「日本建築と熊本地震:歴史と経験から学ぶ」(仮題)

早稲田大学理工学術院先進理工学部化学・生命化学科 教授

京都大学 実験と理論計算科学のインタープレイによる触媒・電池の元素戦略研究拠点・拠点教授

JST-CREST「相対論的電子論が拓く革新的機能材料設計」代表

中井 浩巳 先生

「データ科学は理論化学に何をもたらすか」

産業技術総合研究所(AIST) 臨海副都心センター

創薬分子プロファイリング研究センター (molprof)

3D分子設計チーム 研究チーム長

福西 快文 先生

「最新の創薬化学計算と小さい資本で事業を興す:

                    不利な情勢の中での理論と事業の作り方の一例」

エクセルソフト株式会社(XLsoft Corporation)

ソリューション事業部マネージャー

黒澤 一平 先生

「最新インテル®︎プロセッサーとインテル®︎ コンパイラー:
  High Performance Computing(HPC)の技術動向にみる将来展望」

株式会社 システム計画研究所 (ISP)

事業本部 第2事業セグメント

エキスパート

山本 真司 先生

「AIと計算機化学 ~システムハウスの視点から~」

株式会社 ヒューリンクス

プロダクト事業部 技術部

田島 澄恵 先生

「これからの研究現場で求められる

           計算科学ソフトウェアと

                      エキスパート人材」

開催日 2017年10月21日(土)〜22日(日)

会場 くまもと県民交流館パレア

   パレアホール

         (テトリアくまもとビル 10F)

〒860-0808 熊本市中央区手取本町8−9

    TEL 096-355-4300

宮本武蔵肖像(一部) 島田美術館所蔵

2016年熊本地震前の熊本城

(熊本市役所からの風景)

• 発表申込〆切 8月21日(月)

        (延長しました。)

• 発表要旨投稿〆切 9月21日(木)

• 事前参加登録〆切 9月21日(木)