日本コンピュータ化学会2017秋季年会

主催:日本コンピュータ化学会

共催:日本化学会

協賛(五十音順):高分子学会、錯体化学会、CBI学会、触媒学会、

         日本分析化学会、日本薬学会、光化学協会,分子科学会

 

*プレシンポジウム

「コンピュータ化学の将来

 -歴史と経験から学び、人材を育成する-」
開催日 2017年10月20日(金)

会場 熊本大学工学部百周年記念館

〒860-8555 熊本市中央区黒髪2丁目39-1

    TEL 096-342-3650

特別支援

一般公開イベント

 

年齢を問わず、サイエンスに興味をお持ちの皆様を対象に、学会の一般公開と科学イベントを開催します。コンピュータ化学の様々な面白さを、一般の皆様に広く知っていただけるよう、デモ展示やトークイベントなどを実施いたします。

 

    チラシ(ダウンロード)    参加申し込み

 

   日時:10月21日(土)

   時間:9:30~12:30(受付:9:00~)

   参加費:無料

   会場:くまもと県民交流館パレア 10F (会議室7およびパレアホール)

   申込締切:10月10日(火) 
        (ただし、定員40名に達し次第、締切ります。)

 

テーマ: 「科学発信!! Kumamoto 」

第一部: 分子を見る、作る、デザインする

    (演示実験)

    『折り紙多面体で学ぶ分子の構造』

    『原子軌道・分子軌道のガラス彫刻』

    『模型で学ぼう! 分子の世界』

    『3Dプリンタ製分子模型で生命誕生を考える』 など

第二部: コンピュータ化学を支える先端技術紹介

    (プレゼンテーション)

    「コンピュータ関連技術の現状」

第三部: サイエンス・トーク(トークイベント)

     「”カガク”はおもしろい ー化学の達人に聞く」

    (コメンテーター)

      佐藤健太郎 先生(サイエンスライター)
      
本間善夫 先生(Webサイト「生活環境化学の部屋」

                                                        http://www.ecosci.jp/ 主宰)

      國武雅司 先生(熊本大学教授)

      船津麻美 先生(熊本大学助教・JSTさきがけ研究者)

☆対象:小学生・中学生・高校生・高専生・大学生のみなさん

    一般の方も参加できます。

[定員40名程度]

開催日 2017年10月21日(土)〜22日(日)

会場 くまもと県民交流館パレア

   パレアホール

         (テトリアくまもとビル 10F)

〒860-0808 熊本市中央区手取本町8−9

    TEL 096-355-4300

2016年熊本地震前の熊本城

(熊本市役所からの風景)

• 発表申込〆切 8月21日(月)

        (延長しました。)

• 発表要旨投稿〆切 9月21日(木)

• 事前参加登録〆切 9月21日(木)

宮本武蔵肖像(一部) 島田美術館所蔵

ブース展示

協 賛