平成18年度 卒業論文・修士論文合同公開発表会
平成18年度 卒業論文・修士論文合同公開発表会




 修士 B会場(工学部2号館222教室) [有機合成化学・機能性超分子化学分野]
発表番号
発表時間
氏名
発表題目
MB01
08:40-09:00
阿部 泰之
メガ重力場の化学:付加反応における配向制御に関する基礎研究
MB02
09:00-09:20
植木 直和
イオン液体アナログオリゴマーをグラフト化した磁性粒子の開発と特性評価
MB03
09:20-09:40
吉良 佳子
フラーレン複合化キラル分子ゲルの作製に関する基礎研究
MB04
09:40-10:00
迫 法広
刺激応答性オルガノシロキサンゲルによるモノリス多孔体の調製:精密テンプレート材料の開発を目指して
MB05
10:00-10:20
澤田 志郎
キラル分子配向体を封じ込めたオプティカルフィルムの作製
MB06
10:20-10:40
田本 瑠美
創傷洗浄のためのキトサンサブミクロン微粒子の開発
MB07
10:40-11:00
中島 里彩
超選択的なHPLC分離剤を構築するための高分子設計〜グラフト化に関する基礎研究〜
MB08
15:20-15:40
永島 裕美
光学活性オルガノゲル化剤の分子設計と機能化に関する基礎研究
MB09
15:40-16:00
橋本 愛
複合化による機能性多糖微粒子の開発

 学士 工学部百周年記念館
発表番号
発表時間
氏名
発表題目
BA01
11:00-12:30
荒橋 知未
自己組織化オルガノゲルによる色素ポリマーへのキラリティ転写
BA02
11:00-12:30
石橋 直子
セルロースを用いたキトサン類似機能微粒子の開発〜静菌性材料を目指して〜
BA03
11:00-12:30
大川 幸法
メガ重力場の化学:分子レベルでのイオン傾斜化を目指して
BA04
11:00-12:30
太田 雅己
12-ヒドロキシステアリル基を側鎖とするグルタミド誘導脂質によるオルガノゲル化剤の合成
BA05
11:00-12:30
鬼武 彰宣
セロビオシルビニルモノマーの機能性誘導化に関する基礎研究
BP01
13:30-15:00
鎌田 実花
キトサン球状粒子を用いた保湿性・静菌性スキンケア材の開発
BP02
13:30-15:00
川浪 隆寛
芳香族オリゴアミドから形成されるヘリックス構造の反転現象の検出
BP03
13:30-15:00
小林 清太郎
セルロース/無機複合微粒子の調製とその精密研磨技術への応用
BP04
13:30-15:00
佐藤 亮
有機シロキサンゲルを精密テンプレートとするポリペプチド微細構造物の調製
BP05
13:30-15:00
西山 拓朗
カチオン性ポリマーグラフト化磁性ナノ粒子の調製とDNAキャリアへの応用